M.2 SSD「970 EVO」に長尾製作所のヒートシンクをバンドル

ITGマーケティングは7月13日、「Samsung SSD 夏のバンドルキャンペーン」として、Samsung製のNVMe対応M.2 SSD「970 EVO」に長尾製作所製のオリジナルヒートシンクをバンドルしたセットモデルを発表した。

セットとなるSSDの容量は、250GB / 500GB / 1TB / 2TBの4モデルを用意。価格はオープンで、店頭予想価格(税込)は250GBが14,500円前後、500GBが26,500円前後、1TBが52,000円前後、2TBが105,000前後。いずれも7月13日より発売する。

  • NVMe対応M.2 SSD「970 EVO」(左)と、製品にバンドルされる長尾製作所製のオリジナルヒートシンク(右)

バンドルされる長尾製作所オリジナルヒートシンクは、高温になりやすいコントローラ部と、NANDチップ部のプレートを分けたセパレートタイプ。素材にはブラックアルマイトのアルミを使用している。ヒートシンクのサイズはコントローラ側がW22.8×D21×H4mm、NAND チップ側がW22.8mm×D53mm×H4mm。ヒートシンクを取り付けたうえでPC内部のエアフローが当たるようにすれば、より効率的な放熱が期待できるとしている。

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