AMD Ryzen搭載で抜群コスパ! 大満足のミニタワーPC – マウスコンピューター「LUV MACHINES AR410SN」

「パソコンは必要だけど、あまりコストはかけたくない。でも、そこそこのパフォーマンスは欲しい」。誰でも安くて良いものが欲しいのは当たり前、パソコンだって例外ではないのだから、こんな欲張りなニーズがあっても問題ないのである。今回紹介するのは、そんな要望に見事に応えられる製品だ。

満足度100点のミニタワー型PC「LUV MACHINES AR410SN」

安く、高性能なパソコンが欲しいというニーズは、いつの時代にも存在している。必要なパフォーマンスを備えたパソコンを安く買うことができればおサイフに余裕が出るし、それだけソフトウェアや周辺機器などにも予算を回せるので、非常に合理的だろう。

一昔前は、安いパソコンは性能もそれなりだったが、今では必要十分なパフォーマンスを低価格で手に入れられるようになっている。こうしたニーズを見据えつつマウスコンピューターのラインアップを見てみると、特に目を引く製品がある。それが今回紹介する「LUV MACHINES AR」シリーズだ。CPUにAMD Ryzenを採用することで、優れた演算処理能力と高い描画性能を発揮できるうえ、コストも抑えることに成功している。どんな特長を持っているのか、気になる中身を見ていこう。

  • LUV MACHINES AR410SN

    LUV MACHINES AR410SN

コスパに優れる理由はAMD Ryzenにあり!

本シリーズの特徴は、「AMD Ryzen」を採用することで抜群のコストパフォーマンスを提供しているところにある。AMD Ryzenは「Zen」マイクロアーキテクチャーを採用したプロセッサーで、命令実行数、処理効率などを向上することで全体的なパフォーマンスや電力効率を高めているのが特長だ。わかりやすくいうと、マルチコアを生かしたマルチスレッド環境での処理が得意で、動画編集や3DCGといったクリエイティブな作業やゲームなどに最適なプロセッサーといえる。

ここで取り上げる「LUV MACHINES AR410SN」では、「AMD Ryzen 5 2400G」が採用されており、実コア数が4、処理できるスレッドは8となる。さらに動作周波数は通常時で3.6GHzとなっており、負荷がかかった際のブーストクロックは3.9GHzまで引き上げられる。それでいて、TDPは65Wと低く抑えられているので、トータルのパフォーマンスはかなりの高さであることがわかると思う。

また、このプロセッサーではオンチップのグラフィックス「AMD Radeon Vega 11 グラフィックス」が提供されるのも特長。グラフィックス周波数が1250MHz、グラフィックスコア数が11と、こちらもかなりの高性能なので、十分な描画性能を提供してくれるのだ。

引用元:この記事を読む

この商品の在庫を見てみる

マウスコンピューター

▼タップして詳細をみる▼
マウスコンピューター/G-Tune

コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

このページの先頭へ