仮眠専用のアイマスク「Naptime」、AKIBA STARTUPで展示中

東京・秋葉原のパソコン工房 AKIBA STARTUPでは2月28日まで、クラウドファンディングサイト「GREENFUDING」で支援金を募集している、仮眠専用のアイマスク「Naptime(ナップタイム)」の展示を行っている。

Naptimeは、10分から20分ほどの仮眠で使用するために開発されたアイマスク。脳波を測定するEGGセンサーをアイマスク上部に搭載し、スマートフォンと連携することで、深い睡眠に入る前に音楽を流して起こしてくれる。EGGセンサーは着脱可能となっており、別のアイマスクにも取り付け可能だ。

NaptimeのEGGセンサー部には、USBケーブルとイヤホンが付いている。使い方は、まず専用の無料アプリをインストールしたスマートフォンとNaptimeをUSBケーブルでつなぎ、Naptimeとイヤホンを装着する。

アプリのスタートボタンを押すと、Naptimeが脳波の収集を始め、睡眠導入に最適な音楽を流す。睡眠の質はスコア化し、「リラックス状態」「睡眠導入」「睡眠状態」の3段階に分けて記録。深い睡眠に入る前に、適切な音楽をかけてユーザーを起こすため、起床時の不快感が少ないという。

ケーブルの端子は、iPhone用とAndroid用の2種類を用意し、iPhone用にはlightning、Android用にはmicroUSBとType-Cが備わっている。対応機種は、iPhone 5以降、iPad 4、iPad miniシリーズ、iPad Airシリーズ、Android 5.0以降。

なお2018年2月19日の13時現在、GREENFUDINGでは、目標金額500,000円に対し、3,819,601円を集めている。支援金の受付け時間は残り32時間。本体価格は19,800円(税込)だが、GREENFUDINGでは17,820円(税込)で購入できる。

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東京・秋葉原のパソコン工房 AKIBA STARTUPでは2月28日まで、クラウドファンディングサイト「GREENFUDING」で支援金を募集している、仮眠専用のアイマスク「Naptime(ナップタイム)」の展示を行っている。

Naptimeは、10分から20分ほどの仮眠で使用するために開発されたアイマスク。脳波を測定するEGGセンサーをアイマスク上部に搭載し、スマートフォンと連携することで、深い睡眠に入る前に音楽を流して起こしてくれる。EGGセンサーは着脱可能となっており、別のアイマスクにも取り付け可能だ。

NaptimeのEGGセンサー部には、USBケーブルとイヤホンが付いている。使い方は、まず専用の無料アプリをインストールしたスマートフォンとNaptimeをUSBケーブルでつなぎ、Naptimeとイヤホンを装着する。

アプリのスタートボタンを押すと、Naptimeが脳波の収集を始め、睡眠導入に最適な音楽を流す。睡眠の質はスコア化し、「リラックス状態」「睡眠導入」「睡眠状態」の3段階に分けて記録。深い睡眠に入る前に、適切な音楽をかけてユーザーを起こすため、起床時の不快感が少ないという。

ケーブルの端子は、iPhone用とAndroid用の2種類を用意し、iPhone用にはlightning、Android用にはmicroUSBとType-Cが備わっている。対応機種は、iPhone 5以降、iPad 4、iPad miniシリーズ、iPad Airシリーズ、Android 5.0以降。

なお2018年2月19日の13時現在、GREENFUDINGでは、目標金額500,000円に対し、3,819,601円を集めている。支援金の受付け時間は残り32時間。本体価格は19,800円(税込)だが、GREENFUDINGでは17,820円(税込)で購入できる。

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