リンクス、M.2スロットを標準装備するCore i3 / i5搭載小型ベアボーン

リンクスインターナショナルは7日、小型ベアボーンキット「ECS LIVA Z Plus」を発表した。Core i3搭載モデルと、Core i5搭載モデルを用意。9月16日に発売する。価格はオープンで、店頭予想価格(税別)はCore i3搭載モデルが44,800円、Core i5搭載モデルが54,800円。

ECS LIVA Z Plus

第7世代Intel Core i3-7100U(2.4GHz)、もしくはIntel Core i5-7200U(2.5GHz)を搭載する手のひらサイズの小型ベアボーンキット。メモリはDDR4 SO-DIMMを最大32GBまで搭載でき、M.2 2242対応の拡張スロットも装備。M.2 SSDの搭載が簡単に行える。

グラフィックスはCPU内蔵のIntel HD Graphics 620で、4K解像度の出力が可能。HEVC(H.265)10bit/VP9ハードウェア再生支援もサポートする。

通信機能はGigabit Ethernet有線LAN×2、IEEE802.11ac無線LAN、Bluetooth 4.0。インタフェース類は、USB 3.0 Type-C×1、USB 3.0×3、HDMI×1、miniDisplayPort×1など。本体サイズはW117×D128×H33mm、重量は約275g。

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