ラジオっぽいBluetoothスピーカー、AKIBA STARTUPにて展示

東京・秋葉原のパソコン工房 AKIBA STARTUPは3月9日、フリーウェイのラジオ機能付きBluetoothスピーカー「Lofree Poison」の展示を開始した。展示期間は4月30日まで。

Lofree Poisonは、スマホや音楽プレーヤーなどとBluetoothで接続することで、音楽を楽しめるスピーカー。外観はクラシックなラジオのよう。強力なBASSドライバを搭載し、本体背面から力強い低音を響かせる。本体サイズはW180×H105×D75mmと小型ながら、最大出力は20Wで広範囲に音が届くという。2,000mAhのバッテリーを内蔵し、最大6時間使える。AUXケーブル(別売)に有線接続にも対応する。

ラジオを聞くことも可能だ。受信周波数はFM 76-108MHzにカスタマイズされている。本体重量は約550g。Bluetoothのバージョンは4.2。

  • Bluetoothスピーカー「Lofree Poison」

    利用イメージ

2018年3月9日現在、クラウドファンディングサイト「GREENFUDING」にて支援金を募集中。支援金の受け付けは残り52日で、目標金額の1,500,000円に対して57%の862,470円を集めている。本体価格は16,980円(税込)だが、2018年3月9日現在、20%オフとなる13,500円(税込)で購入可能だ。

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