ドスパラ、自作PCセット「パーツの犬モデル」にGeForce GTX 1050採用モデル

ドスパラは25日、同社が販売するVR向け自作PCセット「パーツの犬モデル101b」のリニューアルを発表した。新たにNVIDIA GeForce GTX 1050搭載グラフィックスカードを採用した。すでに販売を開始しており、価格は構成パーツによって変動するが、本稿執筆時点では税別77,658円。

「パーツの犬モデル101b」は自作PC初心者向けのセットで、CPUにIntel Core i5-6500、グラフィックスにNVIDIA GeForce GTX 1050を採用し、高いコストパフォーマンスと電力効率を実現するという。

主な仕様は、CPUがIntel Core i5-6500K(3.2GHz)、マザーボードがASRock H170 Pro4(Intel H170)、メモリがKingston KVR21N15S8K2/8(DDR4 PC4-17000 4GB×2)、ストレージがTOSHIBA DT01ACA100(1TB HDD)、グラフィックスがPalit NE5105001841-1070F(NVIDIA GeForce GTX 1050 2GB)、光学ドライブがASUS DRW-24D5MT、電源が玄人志向 KRPW-N500W/85+(500W 80PLUS BRONZE)、ケースがENERMAX ECA3360B-BT(U3)(Fulmo Q 黒)、OSがWindows 10 Home 64bit。

購入特典として、ドスパラでの買い物に利用できるポイントが3,000ポイント、自作PC用工具5点セット、パーツ買取金額15%アップクーポン、パーツの犬キャラクターボイスCD(※CV丹下桜さんなど)が付属する。

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