ツクモ、2コアCPUとSSD標準搭載で税別約5万円からの低価格ノートPC

TSUKUMOブランドでPCおよびPC周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは25日、同社製BTO PC「eX.computer」より、デュアルコアCPUとSSDを標準搭載したコストパフォーマンス重視の15.6型ノートPCを発売した。価格は税別49,800円から。

エントリー構成「eX.computer N1501K-100/T」の主な仕様は、CPUがIntel Pentium 4405U(2.1GHz)、メモリがDDR3L 4GB、ストレージが240GB HDD、グラフィックスがIntel HD Graphics 510(CPU内蔵)、光学ドライブがDVDスーパーマルチドライブ、ディスプレイが15.6型HD(1,366×768ドット)、OSがWindows 10 Home 64bit。価格は税別49,800円から。

上位モデル「eX.computer N1501K-310/T」の主な仕様は、CPUがIntel Core i3-6100U(2.3GHz)、メモリがDDR3L 4GB、ストレージが250GB HDD、グラフィックスがIntel HD Graphics 520(CPU内蔵)、光学ドライブがDVDスーパーマルチドライブ、ディスプレイが15.6型フルHD(1,920×1,080ドット)、OSがWindows 10 Home 64bit。価格は税別59,800円から。

最上位モデル「eX.computer N1501K-520/T」の主な仕様は、CPUがIntel Core i5-6200U(2.3GHz)、メモリがDDR3L 8GB、ストレージが240GB HDD、グラフィックスがIntel HD Graphics 520(CPU内蔵)、光学ドライブがDVDスーパーマルチドライブ、ディスプレイが15.6型フルHD(1,920×1,080ドット)、OSがWindows 10 Home 64bit。価格は税別69,800円から。

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