コンパニオンのお姉さん特集、V-ColorとG.Skillがアツかった!!【COMPUTEX TAIPEI 2018・番外編】

今年もたくさんの話題で盛り上がったCOMPUTEX 2018。最後のレポートとなるのは、やはりコンパニオンのお姉さん特集である。会期中に撮りためた大量の画像の中から、厳選した95枚を用意したので、早速お届けしよう(同じお姉さんが何度も写っていたりするが、単に筆者の好みなので気にしないで欲しい)。

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  • 毎年恒例、筆者が勝手に決めている「大塚的ベストショット」であるが、今年はV-ColorちゃんとMSIちゃんに決定! V-Colorのお姉さんは3年前にも受賞しているのだが、大人っぽく成長した姿にお父さん感激です。MSIちゃんはこの写真の後、一度も出会うことが無く、レアキャラのようなお姉さんでした

今年も我々COMPUTEX取材班を癒してくれたのがメモリメーカーのお姉さん達である。特にV-ColorとG.Skillは例年、ショーに力が入っており、今回の95枚中、この2社だけで30枚を占めるという充実ぶり。両社は通路を挟んでブースが隣接しているのだが、ショーが始まると通路に人が溢れ、なかなかカオスな状態になっていた。

ところで、筆者が毎年お伝えしていることもあり、本コーナーではすっかりお馴染みのECS。今年はどうだったのか、気になっている人も多いと思うので、ここでースの様子を紹介しておこう。

ECSは例年、暴走気味のド派手なショーで、COMPUTEXでは独自のポジションを築いていた(と筆者が勝手に思っている)のだが、2年前に突如ステージのショーを中止。しかし、なぜか昨年は復活していて、方針が良く分からない状態になっていた。

  • 2016年、健全な雰囲気のECSブース

  • 2017年のECSブース。なぜかステージが復活

そしてCOMPUTEX初日、それを確かめるべく急ぎECSブースに向かった筆者が目にしたのは、台湾の地ビールを振る舞うコーナーであった……。「そっちかよ!」と思わなくもなかったが、とりあえず昼間から飲むビールは最高だったことは付け加えておきたい。来年のECSブースはどうなるのか、ますます目が離せなくなってきた。

それでは、そのほかの画像も一挙に公開しよう。マイナビニュース取材班による来年のCOMPUTEXレポートにも、引き続きご期待ください。

*  *  *
  • 最後は担当編集Mコーナーだぁ!! てなわけでデュアルディスプレイの影に隠れてニヤニヤしながら画像を処理した担当編集Mも、『CBOA 2018』(COMPUTEX ベスト お姉さん アワード)を勝手にセレクトしちゃいます!! 今回は悩みに悩んだ末、ZOTACのお姉さんとThermaltakeのお姉さん!! コンパニオンさんは基本「手は腰!」がポーズなのですが、そんな中「あと1枚」の声に応えて片手上げの大胆ポーズを取ってくれたZOTACちゃん、君に胸キュン……!! Thermaltakeのおねいさんはちょうどイベント中で人混みの中、ひとりカメラを構えた筆者に目線!! しっかりいただきました。撃ち抜かれました(ハートを)……!!

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